Homeスポンサー広告未分類>夏の落とし穴?!(脚やせ専門エステ リフィート川越店)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Thu2012.07.26

夏の落とし穴?!(脚やせ専門エステ リフィート川越店)

こんにちは店長の丸山です

今日も暑いですね

そんな中、沢山のお客様のご来店ありがとうございます

皆様、暑い暑い!とご来店頂きます

でも・・・・

帰りには、いらない老廃物がスーーーッキリ出て、

運動した後の様に爽快に帰られます

でもこの暑さなので、体調には気をつけて頂きたいです

そこで・・・

HPにも掲載されているんですが、

皆様にも読んでいただきたくて・・・


「冷房病」という言葉を聞いたことはありますか?
夏の厳しい暑さを乗り切るために、冷房を使用するのは常識となっている現代。
節電の夏とはいえ、通勤電車やオフィス内、ショッピングセンターなどでは冷房が利きすぎて寒いくらいの状態ですね。
涼しい夏を過ごせるようになった一方で、過度の冷房が身体を冷やし、体調を崩す原因となっているのです。
体温調整や発汗などは自律神経がコントロールしているので、バランスが崩れると、冷えに対しての抵抗力が弱くなってしまいます。
足腰の冷え、だるさ、肩こり、頭痛、食欲不振、便秘、下痢、不眠、生理不順など、冷えによって起こる様々な症状が「冷房病」と言われるものです。

「冷房病」は、自律神経の働きが不安定な乳幼児や高齢者、薄着で冷房の強いオフィスにいることが多いOLに多く見られます。


冷房病の原因は、
・エアコンによる身体の冷えすぎ
・冷房の効いた室内と暑い戸外との温度差に身体がついていけない
主にこの2つによって起こる自律神経失調症の一種であると考えられています。
私たちの身体は、寒くなると皮膚の血管を収縮させて、体内の熱を逃がさないようにし、暑くなると血管を拡張させて熱を体外に逃がして、体温を一定に保っています。この体温調節をしているのが自律神経です。しかし、自律神経が対応できるのは、温度差が約5℃以内までなのです。それ以上の温度変化に対しては、体温調節がうまくいかなくなり、自律神経が乱れることで、様々な身体の不調が起こります。

○外気との温度差を5℃以内にする
○衣服で体温調節をする
○身体を温める食材を積極的に摂り入れる
○入浴して身体を温める
○適度な運動を心がける
○寝るときには身体を冷やしすぎない
○規則正しい生活を心がける


フムフムと納得してしまった私です・・・

今日来店された皆様は、当てはまるところもなく・・・

昔はそうだった!!と仰る方のほうが多かったんです

素晴らしい!!!!

最近、内臓冷え症になる方が多い様なので気をつけましょう

詳しくは、ホームページのドクターモリの○○な話を見てみてくださいね!!



■□━≪脚やせカウンセリング実施中!≫━■□
今なら、初回限定!!
「脚やせカウンセリング」を無料で実施中

脚が細くならない原因がその場で分かります!!


www.ashiyase.jp/reserved
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
www.ashiyase.jp/reserved

☆★家ですぐに「脚やせ」したい人専用★☆
お風呂で塗って1分おくだけ!
 「脚ほそっっ!」お試しセット好評販売中!
       ↓↓↓

http://www.ashiyase.jp/special/ashihoso/1005/index.html


スポンサーサイト

COMMENT

TRACKBACK

この記事のトラックバックURL
http://refeatkawagoe2009.blog88.fc2.com/tb.php/616-fcf385f6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。